ゴンガガ・トーク
ク=クラウド レ=レノ ル=ルード イ=イリーナ

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ク「……誰かいる。」

(少し離れたところにレノとルードが…)
レ「なあ、ルード。
  あんた、誰がいいんだ?」
 「なに赤くなってるのかな、と。
  ん?誰がいいのかな?」

ル「……………ティファ。
レ「な、なるほど…と。
  つらいところだな、あんたも。
  しかし、イリーナもかわいそうにな。
  あいつ、あんたのこと……」

ル「いや、あいつはツォンさんだ。」
(レノ けっこう ニブイ
レ「そりゃ初耳だな、と。
  だってツォンさんはあの古代種……」


ク「あいつら何の話してるんだ?」
(クラウドの背後からイリーナ登場)
イ「ホント、くだらない!
  先輩たち、いつでも 誰が好きとかキライとか
  そんな話ばっかりなんですよ。
  ツォンさんは別ですけど。
  あ!いけない!」
(イリーナの大声にビク!とするクラウド)
(イリーナ、レノとルードに駆け寄る)
イ「先輩、来ました!
  あの人たち、ホントに来ましたよ!」

レ「そうか……出番だな、と。
  ルード…あの娘がいても
  手を抜くなよ、と」

ル「……仕事はちゃんとやるさ。」
イ「じゃ、先輩たち。
  あとはよろしくおねがいします。
  私はツォンさんに報告しにいきま〜す!」

(さりげなく主任の居場所をばらして(笑)イリーナ走り去る)


レ「久しぶりだな、と。
  7番街の借りを返すぞ、と。」



「7番街……忘れたな」と答えた場合
レ「それはさびしいな、と」
戦闘突入!

「ジャマだ……どこか行け」と答えた場合
レ「なめられるのは嫌いだな、と」
戦闘突入!


(HPを削ると
レ「逃げるが勝ちだぞっと。」
(ルードは腕時計みつつ、いかにも「時間だ」という演出。
(あんたら、いいなあ!


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